家猫は幸せだニャー。

さっき、「深夜の徘徊」していたら、近所に空き地みたいなところがあって、「野良猫」の巣窟みたいになっているみたいで、鳴き声がすごかった。

 
私の家の猫と「同じ猫」と思えない「鳴き方」が明らかに違う。
 
家の猫は「ニャー眠いニャー、もふもふ」みたいな、で「野良ちゃん達」は
 
 
「わてら、家猫と違うんじゃ、自分で餌、探さなあかん、飯なんて黙っていて出てくる「あいつら」とは違うねん、みつからなかったら「飢え」やで」
 
「なんで人間は車なんて発明したんだ、危険でしょーがねー」
 
「たまに、猫嫌いに苛められる」「人間なんて嫌いだべ」と言っている(ように聞こえた)
 
家の猫みたいに「食事は勝手に出てくるもの」「トイレは勝手に片付くもの」「具合が悪くなったら病院へ連れて行ってくれるもの」と思っているのと「同じ猫」でも違うのは、当たり前かも。
 
鳴き方が「ギスギス」している、でも同情しても、連れてかえれない、病気持っていたら家の猫にうつるし。

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