頭の良さ、について。

「頭の良さ」には、2パターンあって、「思慮深い」のと「損得勘定がうまく、人間社会で立ち回りが上手い」

 

というのが、ある、本当はこの2つのバランスがいいのが、一番「生きやすい」訳だけれど。

 

 

仮に私に「多少の頭のよさ」があるとしたら「思慮」に偏っている訳で。

 

 

つまり「人間社会の損得」に大しては「0」な訳だ、清清しいね「0」とは。

 

清清しいというより「困る」けれど「0」は。

 

 

この「思慮」をなんとか仕事に生かしたいと最近、悩みに悩んでいる。

 

候補としては、小説かなぁ、書けないんだけれど、想像力ないみたいで。

 

真面目に評論でも書くかな。

 

テーマは「ITは人間を幸福にしたのか」

 

いいね、うまい、最高、「自分大絶賛」

 

私だけだよ「私を大絶賛」しているのは・・・。